2017年10月25日発売号のアートコレクターズに、パトロンプロジェクトメンバーのコレクターであるゆきたまこさんがカラー1ページでフィーチャーされました。

 豊富な経験から研ぎ澄まされた勘と審美眼でコレクションした作品(主に現代アート)の数々はエネルギッシュです。
 三菱アートゲートのシークレット審査員、パトロンプロジェクトメンバー、尾道のアーティストインレジデンス「尾道アートビオトープ」主宰など、ただコレクションするだけにとどまらない活動を展開しています!「尾道アートビオトープ」では、パトロンプロジェクトアーティスト門田光雅さん家族のレジデンス滞在&抽象画屏風の設置という大プロジェクトをコラボしていただきました。 ゆきさんとの今後の展開も楽しみです。
#アートコレクターズ #ゆきたまこ #尾道アートビオトープ #コレクター #パトロンプロジェクト

ゆきたまこさんのアーティストインレジデンス「尾道アートビオトープ」に設置された門田光雅氏の現代アート屏風。日よけにも部屋の間仕切りにも!
ゆきたまこさんのアーティストインレジデンス「尾道アートビオトープ」に設置された門田光雅氏の現代アート屏風。日よけにも部屋の間仕切りにも!

2017年10月15日☆ビューティビジネス発行のヘア&ファッション誌「PROFESSIONAL TOKYO(プロフェッショナル 東京)」に見開きでパトロンプロジェクトの記事を掲載していただきました。「会社員や主婦がパトロンに!同時代のアーティストを応援」という内容です。2017年のメインイベント写真(横浜美術館、佐藤美術館、パークホテル東京、日大芸術部、狩野智宏氏ガラス工房)を掲載して、単なる鑑賞だけではなく、美術館貸し切りやホテルアートフェアで優雅にプロの方々からアートを勉強したり、交流を通して親しくなったアーティスト達の作品を購入しつつ応援するなど具体的な活動内容フィーチャーです。お洒落なヘアサロンなどに置いてありますので、お見掛けになたら是非お手に取ってみてくださいませ。写真集のようでアーティスティックな雑誌です!
雑誌情報はこちらです⇒http://www.magazine-data.com/women-m…/professionaltokyo.html
#ビューティビジネス #PROFESSIONALTOKYO #パトロンプロジェクト #佐藤美術館 #猫展

日経ヴェリタス2017年7月2日発売号は、なんと見開き2ページにわたって「アート投資あなたもできる」特集!作家と交流して見る目を養うプロジェクトとして、パトロンプロジェクトの試みも掲載していただきました。
全体の論調は、「敷居が高いと思われがちな美術投資も、最近はオークションなどが活況を呈し、ネットなど取引経路も増えて個人もはじめやすくなっている」というもの。
ZOZOTOWN前沢氏、ギャラリストの小山氏や椿原氏、TAGBOATの徳光氏、コレクターの高橋氏や宮津氏の解説も入っていて読みごたえがあります。
賛否両論あるかもしれませんが、日本の極小アートマーケットに少しは刺激になりますように!#日経ヴェリタス #アート投資 #パトロンプロジェクト

 月刊美術2017年1月号(12月20日発売)「イチオシ作家2017 今年注目の60人」掲載☆コレクターイチオシの9作家コーナー(p42~p43)にて、パトロンプロジェクト代表菊池麻衣子からは、3名のアーティストを紹介させていただきました。門田光雅さん、井澤由花子さん、鞍掛純一さんです。

Maiko Kikuchi from Patron Project recommends 3 young artists in Monthly Art Magazine January. Those now active artists are Mitsumasa Kadota, Yukako Izawa, Junichi Kurakake.

『ホッとする!一緒に居たいアートたち~菊池麻衣子企画』コレクター推薦作家展シリーズVol.3@耀画廊の取材記事掲載。

明るくハッピーな展覧会。

11月30日まで。記事は、こちらのウェブから全文お読みいただけます!

http://www.tokyo-np.co.jp/…/…/201611/CK2016112102000163.html
 

 

 

 

 

 

 

 

【展覧会概要】
出品作家:井澤由花子、伊藤香奈、内呂博之、門田光雅、鞍掛純一、村上紘一 & 柳田有美 以上7名
期間 2016 年11月18日(金)~30日(水)
休廊日:11月21日(月)28日(月)
住所:〒102-0075 東京都千代田区三番町7-1-105
(朝日三番町プラザ1F)
開廊時間 Open Hours:12:00 - 19:00
TEL:03-5357-1960 

2016年11月3日付の山梨日日新聞掲載☆

「会員募り若い才能支援~作家との出会い、交流も演出」パトロンプロジェクト代表菊池麻衣子。

パトロンプロジェクトの仕組みと目的に関する取材記事です。(もしかしたら)未来に巨匠アーティストになる方々と今から交流!

2016年11月4日:アートニュースのWEB媒体ARTIST PRESSにて、パトロンプロジェクトの取材記事を掲載いただきました。

タイトル:「マイクロパトロンの集まり!? 現代的アートサロン「パトロンプロジェクト」代表 菊池麻衣子」

 

 

記事⇒http://theartistpress.net/blog/201611050600/

パトロンプロジェクト立ち上げの経緯から今後の展望まで、アート市場の現状を交えた充実のレポートです☆

取材・執筆はYuka Takahashiさん。『参加者がアートをもっと好きになって、長くアーティストと関わっていけるパトロンプロジェクトに、これからのアートシーンへの希望を感じます。』という締めくくりに、私も希望を感じました。

 2016年11月3日夕方のMXテレビ「5時に夢中」にてパトロンプロジェクトが放送されました!同じく本日山梨日日新聞と共同通信にて発信された記事がランキング6位に☆

Patron Project was featured in TV and it's article was ranked in 6th!
 中瀬 ゆかり氏から、「生の作家との交流があって、その人の作品を買って、もしかしたらこの人が将来大画家になるかもしれないという夢も買う。。。(中略)もっと、アートをやる人たちに、私もパトロンがついてもいいと思ってる」とポジティブなコメントがありました。
 まだまだ小さな活動ですが、これからも地道に続けていきますので、どうぞよろしくお願いします!いつも応援してくださっているみなさま、ありがとうございます!

youtubeから見られる動画を以下にアップします。6位を是非ご覧ください!


2016年7月21日(木)東京新聞(夕刊)「都知事選-託す-」コーナー掲載☆

 

☆2016年7月1日☆
光文社の雑誌『STORY』7月1日発売号にパトロンプロジェクト立ち上げのSTORYを掲載いただきました。

 

2016年5月4日 産経新聞電子版掲載

4月初旬に取材していただいたイベントの様子と、パトロンプロジェクトの取り組み全体について。

文・写真:渋沢和彦記者

 

記事はこちらからお読みください⇒

http://www.sankei.com/premium/news/160504/prm1605040025-n1.html

 

2016年4月6日

神奈川新聞 くらし面 にて川上和歌子さんが手がけた賃貸マンションアートルームの記事を掲載いただきました。

アートルームとは、賃貸物件にアートを直接施すことで付加価値をつけ、話題を作り、空室を解消するという試みです。
アーティストには、部屋全体を自由に制作できるキャンバス/展示の場をご提供すると同時に、大家さんによるアートリフォーム費用がアートルームを制作するアーティストの資金として事前に支払われるという点で制作活動の応援にもなるというシステム                        です。

2016年3月10日

読売新聞の英字新聞 The Japan News にてパトロンプロジェクトの活動が紹介されました。Life with Art の特集で、現代版アートサロンのパトロンプロジェクトが、同時代のアーティスト達と交流して彼らの作品を購入し、かつ自宅にそのアートを飾り生活を豊かにしているという内容です。

紙面にでは、自宅にアート壁を作ってアート作品を飾ることをパトロンプロジェクト代表の菊池麻衣子が提案しています。

2016年2月16日

読売新聞朝刊 にてパトロンプロジェクトの活動が紹介されました。「アートのある生活」という特集で、現代版アートサロンのパトロンプロジェクトが、同時代のアーティスト達と交流して彼らの作品を購入し、かつ自宅にそのアートを飾り生活を豊かに しているという内容です。

紙面にでは、自宅にアート壁を作ってアート作品を飾ることをパトロンプロジェクト代表の菊池麻衣子が提案しています。

 

インターネットで全文読むことができます!!!⇒

http://www.yomiuri.co.jp/komachi/beauty/bnews/20160217-OYT8T50001.html

2015年12月発売『月刊美術』1月号掲載

 

新春創刊40周年記念号は「未来をひらくアートの力」特集!Part.1『キーパーソンが語る次世代へのオピニオン×11+α』の中で取り上げていただいています☆

「アートサロン交流」と「アーティストルーム」という2本柱で、アーティスト達に資金が流れる仕組づくりと、よりクリ エーションが活発になる好循環を生むことで、発信力を高めていきたいと宣言しています!山種美術館の山崎妙子館長、北川フラムさん、をはじめとして読みご たえのある未来への提言となっています。

 

2015年10月24日

『日本経済新聞電子版 映像ニュース』にてパトロンプロジェクトの活動が放映されました

『「身の丈」アートコレクター 美術市場に新風』というタイトル

約4分。無料映像です。

是非ご覧ください!⇒

http://style.nikkei.com/article/DGXMZO93015800Q5A021C1000000?channel=DF130120166059&style=1

 

2015年8月10日

日本経済新聞夕刊 文化面 にて古い賃貸物件にアートを施して付加価値をつけるアートルームの試みに関する記事を掲載いただきました。

 

2015年『アートコレクターズ』6月号掲載

パトロンメンバーの大谷りえ子さんがコレクターとして登場しました!

ほぼ毎回パトロンプロジェクトにご参加くださっている大谷さん(時にはご夫妻で!)が作品を購入する決め手のひとつとして「作家との交流」をあげていらっしゃいます。
『アートって生活の必需品でないと思うんです。私は蒐集家ではないので、買うにはもうひとつ理由づけがほしい。作家と話して作品について知ることは大切』というメッセージに説得力があります。



2015年『月刊美術』4月号掲載

「コレクターたちの饗宴展」

期間:3月17日(火)~4月19日(日)

   (途中展示替えで休みの日あり)

場所:ギャラリーゴトウ・銀座一丁目

同時代のアーティスト達を主に応援しながらアート作品を購入し続けているコレクターの視点を発信するアートコレクターグループ展。コレクター10人が、それぞれパートI、パートIIに分かれて「所蔵品展」と「推薦作家展」を開催します。「所蔵品展」での展示は、コレクターの所蔵品なので非売品。「推薦作家展」での展示はコレクターが推薦するアーティスト達の新作なので購入可能です。参加コレクターが当番制で在廊するので、普段あまり表に出てこないコレクターを知る機会にもなります。現在進行形のアート・アーティストと共に歩むコレクター目線を体感できる新感覚の展覧会です。

【参加コレクター】

秋山功氏 
泉ユキヲ氏
渡辺茂昭氏 
山本冬彦氏

石堂琢己氏 
菊池麻衣子氏 
木村悦雄・正子氏 
斉藤実氏
関一彦氏

☆2015年1月10日(土)

           東京新聞掲載☆

『ドニゴール … 岸本真之・ヒグラシユウイチ・松本涼 彫刻、時間、物質について』展@西荻窪遊工房☆1月10日~25日☆
アイルランド北西部の地ドニゴールで彫刻家の桑山氏が感じた彫刻の本質や時間・物質観を、会場全体や個々の彫刻作品が体現している展覧会と、11日(日)に開催されるパトロンプロジェクトに関する内容。

 


☆広報を通して会期中により多くの方々に見ていただくことや、作品・アーティストの価値向上もパトロンプロジェクトの一環です!


   

☆2014年12月10日 12:15~12:45

『FM西東京』さんでパトロンプロジェクトを取り上げていただきました。☆

FM西東京HP⇒http://842fm.west-tokyo.co.jp/


『ギャラリー11月号』でパトロンプロジェクトを取り上げていただきました。
11月9日に、善福寺公園の屋外アート『トロールの森』&遊工房ギャラリー『村上郁個展 BULB CITIES』両方を巡り、ランチ交流した内容です。


☆広報を通して会期中により多くの方々に見ていただくことや、作品・アーティストの価値向上もパトロンプロジェクトの一環です!

☆2014年11月20日(木)東京新聞☆

善福寺公園野外アート展『トロールの森2014』とその一環で同期間開催の『村上郁個展「BULB CITIES』@遊工房が掲載されました。


広報を通して会期中により多くの方々に見ていただくことや、作品・アーティストの価値向上もパトロンプロジェクトの一環です!

☆2014年10月16日(木)産経新聞掲載☆

汐留のパークホテル東京「アーティストルーム」の一室を手がけた石原七生さんの記事です。





広報を通して会期中により多くの方々に見ていただくことや、作品・アーティストの価値向上もパトロンプロジェクトの一環です!

☆2014年10月2日(木)産経新聞掲載☆

2014年12月(日)まで開催中の『川上和歌子展 赤い風船 白いコロナ』を取材いただき、掲載していただきました。

広報を通して会期中により多くの方々に見ていただくことや、作品・アーティストの価値向上もパトロンプロジェクトの一環です!

☆2014年7月号 『月刊 アートコレクターズ』掲載

J-WAVEジョン・カビラさんのコーナーに生出演。六本木ヒルズJ-WAVEスタジオにて。
J-WAVEジョン・カビラさんのコーナーに生出演。六本木ヒルズJ-WAVEスタジオにて。

☆2014年5月16日(金)アートブログ「青い日記帳」掲載

   http://bluediary2.jugem.jp/?eid=3596

☆2014年5月2日(金) J-WAVE 「JK Radio Tokyo United」放送

   http://www.j-wave.co.jp/blog/tokyounited_sys/2014/05/tokyounited133021.html

☆2014年4月9日(水)東京新聞掲載

2014年4月9日(水)東京新聞掲載記事※了解を得て記事画像を掲示しています。
2014年4月9日(水)東京新聞掲載記事※了解を得て記事画像を掲示しています。

2017年

1月

24日

同時代を生きるアーティスト達のポートレートアーカイブ!作品とともにアーティストのオーラをとらえる!アーティストポートレート専門フォト☆Photo by Maiko Kikuchi

展示会場のウォーホル(森村氏の分身)と一緒にMoriP100 Project第一弾の作品(商品)であるMorilloボックスを手にもって撮影に応じてくれた森村泰昌氏。
展示会場のウォーホル(森村氏の分身)と一緒にMoriP100 Project第一弾の作品(商品)であるMorilloボックスを手にもって撮影に応じてくれた森村泰昌氏。

アーティストポートレート 5.

美術家 森村泰昌

2017年2月10日[金]〜3月13日[月]

MoriP100 森村泰昌・屋

場所:パラボリカ・ビス

http://www.yaso-peyotl.com/archives/2017/02/morip100.html

  モナリザなど名画に登場する人物や、マリリン・モンローなど往年の名女優などに扮して自らを撮影した「自画像的作品」を制作し続けている世界的アーティスト森村泰昌氏。1985年にゴッホの自画像に扮するセルフポートレイト写真を制作して以来、今日に至るまで一貫して「自画像的作品」をテーマに作品を作り続ける。

 

通常は、森村氏が扮装して自らが写真家として「自画像的作品」を撮影するが、今回は、森村氏と森村氏の分身アンディ・ウォーホルを菊池麻衣子によりアーティストポートレートとして撮影させていただき、アートになっていただいた。

 

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